FC2ブログ

今更ながら明けましておめでとうございます
まとめが年またいだぜめでたくないね
今回からは文章多めにいきまっす
一応水が極限したりとネタはあるんだけどそれらはまとめが終わってからにしよう

ケルティカの宿屋にて。
ルチェルンの不穏な動きにステラが目を覚まします。
冒頭の襲撃の時、ステラは気を失っていたけれど、ルチェルンは全てを聞いていた
まさか抜き身で仕込んでないだろうな 怪我じゃ済まんぞ?
正直に『仇を捜している』と言えば間違いなく受けてはくれないだろうと踏んで、マキシにはわざとぼかして持ちかけた模様。
確かに復讐劇なんぞ因縁が無い側からしたら(酷い表現だけど)面倒極まりない上に後味が悪いことこの上ないですからね、面倒を嫌う彼なら断ったでしょう
まぁ不自然さは見破られていましたが。
物理制裁だけが復讐ではない。ハムラビ法典式の社会的制裁の方がリスクが低い、そのためにもネタを集める事だと説いておやすみなさーいモード。
翌朝。
念の為に変装を…ということでサラサーテさんのお店へ。
髪を染める染色剤を作ってもらったけれど、ちゃんとした美容員ではないのでどうなるか分からないと嫌な太鼓判。
TWCI_2017_10_29_10_50_12.jpg一生そのままの可能性もあるもん、まぁためらうよなぁ。
アルフの屋敷には、『とある人』からの紹介と偽って雇ってもらうという形に。
『とある人』の名前については原作にあるみたいですねくそう読みてぇ
TWCI_2017_10_29_10_53_36.jpgどっかで『嘘は数割の真実を混ぜて隠せ』みたいな話を見たなぁ
実際のところ若干ならぬ不安要素を感じてはいたけど、悪い予感って言う奴ほど当たるんだよなぁ…
(貴族のルチェルンが下働きなんて出来るわけが無いんだよね、仕方なし)
彼の失敗をフォローする為に悲劇をポンポン挙げていくわけですが、言ってるマキシ自身も信じないだろうと踏んでたんだけれど
TWCI_2017_10_29_10_58_37.jpg逆に心配になるレベル
あっさり信じた!…雇い主の人非人(ひとでなし)っぷりに晒されている分、出来すぎでも『いい話』を求めていたのかもしれないけどね(ハイライトの消えた目)

慣れぬ仕事に疲れて寝てしまったルチェルンを置いて、昼間の調査で引っかかった地下室へGO!
TWCI_2017_10_29_11_0_0.jpg追跡を諦めさせる効果を狙ったのかね
長い階段と廊下の先にあったのはとてもいいご趣味のお部屋でした(FXで財産溶かした人の目)
TWCI_2017_10_29_11_1_35.jpgこんな話があったような、青髭だったっけ?
すてきいんてりあのお部屋の反対側は中庭でした。こっちは有事の際の脱出路、といったところでしょう
TWCI_2017_10_29_11_2_28.jpg物理制裁も視野に入れようぜ





           すみません後もう1・2回だけ続きます。といったところで今日は〆!
スポンサーサイト

俺式シークレットチャプターまとめ!その参

comment iconコメント ( -0 )

コメントの投稿






trackback iconトラックバック ( -0 )

Trackback URL:

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。